EUYMO
音楽 No Comments »EUYMO-YELLOW MAGIC ORCHESTRA LIVE IN LONDON+GIJON 2008-(完全限定生産) / YELLOW MAGIC ORCHESTRA / CD ( Music )
commmons
定価:¥ 9,800
リリース: 2008-12-10
消えたTK
テレビ, 音楽 No Comments »テレビで小室哲哉の楽曲を歌ったり演奏するとき、画面上のクレジットからも名前は消されるのね(作詞/作曲とか)。でも楽曲自体をカットする訳じゃない。楽曲に罪はないと言うことか。
考えすぎと言うより、視聴者からのクレームが怖いんだろうな。
1枚CD
音楽 No Comments »コロムビアミュージックエンタテインメントでは、廃盤や在庫切れのCDを1枚からでも注文販売に応じるサービスが始まるそうです。
http://bizplus.nikkei.co.jp/genre/top/index.cfm?i=2008112511405b1
全CD会社でこのサービスやってくれると良いな! もしそうなったら何をオーダーしよう?
キリンジと冨田恵一
音楽 No Comments »KIRINJI 19982008 10th Anniversary Celebration / キリンジ / CD ( Music )
コロムビアミュージックエンタテインメント
定価:¥ 3,300 ( 中古価格 ¥ 2,620 より )
リリース: 2008-12-10
キリンジのベストアルバムが12月発売。ふだんベストアルバムは買わないおいらですが、これは欲しいな。
で、昔のキリンジが懐かしくなって、「3」を引っ張り出して聴いてます。やっぱりいいなあ。「グッデイ・グッバイ」とか名曲が詰まってる。
最近のヘビーローテーションCD
音楽 No Comments »↑↑↑AMAZONアフィリエイト
クレイジーケンバンドの最新盤「ZERO」。やっぱりいいわー。良い意味でかわりばえしないし、野暮なようでダサいようで実はオシャレ、そして歌も演奏もうまい。
食わず嫌いの人にも一度聴いてもらいたい。
Bay FMの時代遅れっぷりはどうだ
総合, 音楽 2 Comments »一応地元なのでBay FMを聴いたりもするのだが・・・なんだろう、やたらと英語混じりのコールは。時代遅れもはなはだしい。30年前のFMと何ら変わりがない。これはだいぶ昔だけど、曲紹介で英語風の発音で「カザリジャ~ナイノヨ~ナミダハ~byヨウスイ~イノウ~エ」なんつーふざけたコールがあり、「byしか英語じゃねえじゃねえか!」とがっかりした記憶があるが、その頃と基本的に変わっていないような気がする。DJやMCはほとんどが日本人な訳だが、やたらと「byトモ~コ・カドワ~キ」とか「byエミリ~・ヘンミィ」とか英語風に紹介するのがウンザリするほどしつこい。そろそろやめた方が良いのではないか。
栃木にいた頃はRadio Berryをよく聴いていたが、地方FMならではかもしれないが地域密着型で、FMだかAMだかわからないような味わいだったが、これはこれで等身大な感じで良かった。
英語風の発音だとリスナーが「おお、海外みたいでカッコイイ」と言うとでも思うのでしょうか。
Logic System リイシュー発売!
音楽 No Comments »4人目のYMOと言われた松武秀樹さんのプロジェクト、Logic Systemの旧譜3枚がCD発売されていたなんて!
http://bridge-inc.net/logicsystem/
「東方快車」はLPで持ってますよー。これはでも、CD買いだな。新譜「Tansu Matrix」も出ているので聴いてみたいな。
YMOの昔のライブを見ると、3人の後ろででかい機械と格闘する松武さんの姿がたいてい見られると思います。当時はシーケンサーがライブで使える代物じゃなかったので調整が必要で、さらにシンセサイザーが熱に弱く、照明の熱さで暴走しちゃうことが良くあったので、松武さんがリアルタイムにメンテしていたのだそう。
ジャズはジャケ買いにハズレ無し
音楽 No Comments »・・・とは言い切れないんだけど、アタリの確率は高し。ジャケットがかっこいいのは制作に気合いが入ってるからとでも言えるのでしょうか。
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マーク・コープランドのピアノトリオにジョン・アバークロンビーがゲスト参加した、静謐で透明で、なのに暖かい逸品。ピアノトリオは「いかにも」ジャズっぽく聞こえる構成だけに、雰囲気だけでながしてジャズ気分にしてしまいがちなんだけど、これは楽器という絵筆でいっぷくの風景を描き上げるチカラを感じる。クールなようでグイグイ迫ってくるんだよなあ。
あと、ロバート・バルザー・トリオの「Tales」も買ったんだけどAmazonに置いてないので画像は無しね。こちらも同じくアバークロンビーがゲスト参加していて(買ったら偶然どっちも入ってたって、何かの力が働いてんのかも)、先述のと比べるとこちらはくすんだ色彩感というか、いぶし銀の魅力。陰影で楽しむモノクロ写真のようだ。













