Mac用キーボード買った

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タイトルどおり、Mac用キーボード、Matias Tactile Pro keyboard JP for Macを買った。

https://www.amazon.co.jp/gp/product/B01N16QMHC/ref=oh_aui_detailpage_o00_s00?ie=UTF8&psc=1

Mac用のキーボードにろくなものがないということを書いた気がするが、こいつは評判が良くて試してみたかった。だが、思い立った時にはいつも在庫がない状態で、まるで幻のキーボードなのである。

日本ではダイヤテックが代理店をやっているようなのだが、入荷したと思ったらあっというまに売り切れてしまう。それだけ評判のいいものであり、それだけ真っ当なMac用キーボードが求められているということなのだろう。

この度、FILCOのオンラインショップ及びAmazonで在庫ありになったので、思い切って買ってみた。

このエントリーは、Matias Tactile Pro keyboard JP for Macで打っている。カシャカシャと音がうるさ目だが、メカニカルキーボードらしいシャキッとした打ち心地でなかなかいい。Mac用で現在手に入るキーボードとしてはまともな方だ。タイプ音のうるささを許容できるのなら、オススメ。

at 21:17:34

Windowsと距離を取る……?

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BOOTCAMPインポートを含むMac mini SSD化計画、実はある野望が背景にあります。

Windowsに別れを告げる……

at 15:53:30

ドライブ空き容量増加

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マイPCの無駄ファイルをMac、Winともにコツコツ削除し、空き容量がSSD750GB中500GB近くまでに!

ドライブ使用量が1/4を少し超える程度にまで削減しました。満足。

at 22:59:59

Mac mini上のWindows高速化

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どうして最初にこの方法を思いつかなかったのか。

Mac miniのドライブSSD化の話です。Mac OS XのシステムドライブをSSDに交換し、その速度アップに満足のわたくしですが、もともとうちのMac miniはハードディスクドライブを増設しており、2台目はその全てをBOOTCAMPパーティションにしてWindows専用にしてあります。ただし実際にはParallels DesktopでBOOTCAMPパーティションを呼び出す、と言う方法で仮想PCとして使用しています。

1台目のMac OS XシステムドライブはSSD化したので、2台目のWindowsもSSD化したいな、と思っていたところ。

しかしこれがなかなか容易ではない。

WincloneというシェアウェアでBOOTCAMP領域をバックアップし、HDDをSSDに入れ替えて書き戻す、と一言で言うと簡単そうですが、BOOTCAMP専用HDDの場合うまくいくのか、Parallelsで呼び出したときにうまくいくのか、などなど、やってみないとうまくできるか心配なのです。

ですが、この方法があった。

at 8:45:15

マイPC、Windowsも高速化!

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Mac miniのSSD化による高速化。

Mac OS X 10.12.1の起動に25秒。

Windows 10の起動、ログイン画面まで20秒、ログインしてから20秒。

両OSとも劇的に高速化しました!

Windowsの高速化については、後ほど。

at 7:56:57

Mac miniシステムドライブをSSDに換装

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メインPCをMac mini Mid 2011にしてから早4年強。未だに現役です(笑)。

このたび、システムHDDをSSDに換装しました。こちらを参考にして。

at 21:58:19

Apple Music

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Apple musicを活用して久しいが、なかなか気に入っている。どちらかというと洋楽ばかり聴いているので、邦楽のラインアップが貧弱なのはなんとか我慢できる。さすがに山下達郎がほとんどないというのは問題だが。

一方で韓国のジャズピアニストDae Uk Heoのアルバムがあるなどと、突如マニアックなものが見つかるのも楽しい。CDではもう手には入らない幻の名盤なのに。

僕の場合は特に、「あの歴史的に有名なアルバムを聴いてみたいけど、いまさらわざわざ買うのも……」と躊躇するときに、Apple musicで聴けるのはありがたい。最近だとマイケル・ジャクソンとかビージーズとかアイズレー・ブラザーズなど、やはり良いなーとうなりながらいろいろ聴いている。

現在のラインアップは貧弱だと書いたが、明らかに少しずつだが増えているのもわかった。日本が誇る名ギタリスト・松原正樹のAORの名盤「Painted Woman」が、最近まで無かったのに追加されているのを発見して感激した。

まあこんな調子だから、CDはあまり買わなくなった。

そういうことも世間の趨勢なのか、ヨドバシアキバのタワーレコードと有隣堂が、リニューアルでずいぶんフロアが縮小された。なんだか寂しい。

ま、CDを買わなくなった人間が言うことではないのかもしれない。リニューアル前のあれほどのフロアと在庫を抱えるのは採算があわないのだろう。書店である有隣堂もしかり。

救いは、サブスクリプションのサービスなら、アーチストにちゃんとお金は入ることだろう。無料でネットに上げられたりすれば、文化としての音楽も文学もたちゆかなくなり、衰退する。日本の文化を滅亡させる片棒は担ぎたくないものだ。滅亡と片棒で韻踏んだ。

at 20:17:32

Mac用キーボードとエディタなんとかしてください

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Mac miniにParallels desktopを入れて仮想マシンでWindows 10を使用しています。

Windowsから離れるつもりは無いんですが、仮定の話としてスタパ齋藤さんみたいにMacをメインマシンに転向するとしたら最大の障壁と言えるもの、僕の場合はキーボードとテキストエディタです。

パソコンで文章を書くことが多い僕としてはテキストエディタは生命線。WindowsではWZ Editorを長らく愛用しています。使い慣れているせいもあって、余計な神経を使わず文章書きに専念できる。

Macではテキストエディタに何を使えば良いのでしょう? 誰か教えて欲しい。WZ Editorから乗り換える価値のあるテキストエディタがあるのか?(煽りじゃ無いよ?) 標準のテキストエディタはオマケみたいなもんですしね。かといってワープロは余計な機能が多すぎて文章に専念するには向かない。日本語の文章を書くのに適したテキストエディタが欲しいところ。

そして文章書きにはもうひとつ必須なもの、それがキーボード。Mac用キーボードには現在、ろくなものが無い。

まあ今の若い人には、純正のペラペラキーボードが使いやすいという人もいるのでしょう。けど僕のような古株には、ちゃんとした厚みのあるキーボードの方が使いやすい。

これが良いという人もいますが、現在日本ではなかなか手に入らない。

で、昔使ってたこれを引っ張り出してみた。一応、純正キーボードだけど、Mac用キーボードとしては比較的マシな部類です。

Cherryの赤軸とか、東プレとかのMac専用キーボード作ってくれれば良いのに。Mac使いはキーボードにこだわらないのか?

もちろんWindows用(PC用)USBキーボードをMacにも使えるのだから、それで我慢という意見もあるでしょうけど、MacにはMacの流儀があってあの独自配列になっているのだったら、ちゃんとした専用キーボードが欲しい、と思います。

at 20:18:04

ホテルでWiFi

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ところで今回、ホテルでのインターネット用にモバイルルーターを持参しました。

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http://121ware.com/product/atermstation/product/warpstar/w500p/

ホテルにLANは引いてあって、実は無線LANもあるのですが、この無線LANが申し訳ないけど使い物にならない。まあ、ホテルの無線LANなんてオマケみたいなもので、あてにしてもしょうがないんですけど、繋がりが悪い上にちょくちょく切れるので使えない。

そこでモバイルルーターを有線LANに差して使ってみたところ、こちらは快適に使えました。

at 16:09:21

APPLE MUSIC導入するとiTunesと同期出来ない?

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定額制音楽ストリーミングサービス・APPLE MUSICが日本でも開始。僕も事前段階では、個人的には微妙とか言ってた割に、無料トライアルを登録してしまいました。

好きな音楽はCDで買う主義なので、定額制で聞き放題というのもどうなの、的な感覚はあるにはある。音楽を所有すると言うより、ストリーミングはどちらかというと聞き流すイメージがあるので。

まあそれでも、フルアルバムを試聴するイメージなら月額980円は安いし、たとえば超有名なアルバムを今さら買うのも乗り遅れ感ハンパないし、という向きにはいいかも。買うほどでも無いけど聞いてみたいし、とかいうアーティストも居るし。

さっそく、先日スカパーでライブを見て懐かしかったLevel 42の「World Machine」をまるっと聴いてみた。音質も良いし、楽曲自体は購入するのと変わらない。ただし正式契約しない、もしくは解約してしまえば(ダウンロードしてあっても)もう聴けない、というのは定額制として当然なところ。まあ、ストリーミングということは聴いている間は通信が発生しているわけで、あれもこれもと聴いているとスマホの場合、キャリア契約上の通信量制限の上限を超えてしまう(=通信速度制限が入る)、事実上のパケ死が怖いが、ローカルにダウンロードも出来るので(その場合は再生中はストリーミングにならず通信は発生しない、スマホにダウンロードしているのと同じ)、上手に使えば通信量も抑えられる。例えば自宅で無線LAN環境があれば、家でダウンロードしておく、とか。

毎月何らかのCDを買っている身としては、980円ならこれといった不満も無い。

と、思っていたのだが、自分の運用的になかなか面倒くさい仕様だということも分かった。

at 21:40:39


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