ゴルフヴァリアント・ツインドライブ
クルマ, ゴルフ・ヴァリアント No Comments »http://8speed.net/news/2011/07/post-103/
ゴルフヴァリアントのツインドライブ仕様。ツインドライブとはいわゆるハイブリッドのいち方式ですが、フォルクスワーゲンでは評価試験のため数台を実際に走らせています。
http://8speed.net/news/2011/07/post-103/
ゴルフヴァリアントのツインドライブ仕様。ツインドライブとはいわゆるハイブリッドのいち方式ですが、フォルクスワーゲンでは評価試験のため数台を実際に走らせています。
やあ、オレやで!(by原西)
ひさびさにゴルヴァリねたを。
ゴルフ・ヴァリアントの車検を終えました。購入3年、痛んだところもなく快調そのもの。しかしながら、なかなか乗る機会が無く走行距離が全然伸びません。これから秋に向けてドライブしたいですなあ。
車検時のメンテナンスでワイパーブレード交換をすすめられましたが、自分で替えちゃうのでノーサンキューです。いまどきのフォルクスワーゲンはブレードとゴムの一体型なのでゴムだけ交換することは想定されていないのですが、実はチカラワザで交換できるのです。興味ある方はネットで検索してね。
ところで、ゴルフVおよびヴァリアント・オーナーなら知ってるかもしれませんが、リアワイパーの軸付け根の所に、ぽっかり穴が空いています。
クルマがほこりっぽいのは勘弁ね。ブレードの付け根の所、ボルトが丸見えです。最初、ここに本来は穴埋めのパーツか何かあって、どこかで落っことした?とか思っていたのです。現にネット上でおいらと同じように思ってた人もいたみたい。
しかし、ここがボルト丸見えの穴ぽっかりだったのには意味があった!
VWディーラーにてゴルフVIヴァリアント実車見てきました。
間近で見ればやっぱり「ゴルフ5.1」といった感じ。フロントマスク以外はVと変わりません。
シートに座ってみると、インパネはVI相当に変わりました。Vよりも立体的というか、ディテイルが細かい感じ。Vよりちょっと「手前に出っ張った感じ」のようにも見えましたが、これはステアリングのセッティングが奥まっていたせいかも。一方、ドア内張はVのままなので、インテリアはVとVIのミックスという風。
まあ、見た限りではVとVIのちがいは、顔つき以外は大きくありません。ただし、8speed.netによると、試乗するとだいぶ違うらしい。Vヴァリアントオーナーの生方さんが、VIヴァリアントに試乗してショックを受けたくらい良くなっているとの噂です。
今回は試乗車がありませんでしたが、いずれ乗ってみたいです。
いや、でも帰り道は当然自分のゴルヴァリを運転したわけですが、乗り心地もかなりこなれてきてスゴクいい。VIがこれを上回るというなら確かにショックだけど、VはVで良いクルマだよなあ。
http://www.volkswagen.co.jp/cars/golfvariant/main.html
http://response.jp/article/img/2009/11/17/132571/229694.html
ゴルフVIヴァリアント日本デビューです。フルモデルチェンジと書いてあるニュースもあるけど、どうなの。ビッグマイナーチェンジの方が近いんじゃ・・・
デビューフェアに行ってみようかな。今のゴルヴァリはまだ2年だから、しばらくは買い換える気はないけどね。
コメントいただいたooo28taさんがゴルヴァリ買おうかという間際なので、書こうか迷いましたが・・・
モーターマガジン2009年12月号にゴルフVIヴァリアントのドイツ試乗記事がありまして、それによると日本上陸も間近のようですね。
現行ゴルヴァリ日本発売から2年、早すぎるっちゃ早すぎるけど、ベースは現行車ですからね。でも静粛性などは進化しているようで・・・ウチは来年車検ですが、その頃になったら悩んでるかも。
モーターマガジン最新号をはじめとした、自動車雑誌ではゴルフVIの記事が目白押し。そんな中、個人的に気になるのはやはりジェッタとヴァリアントです。
ゴルフVIヴァリアントは、今のところ有力な情報としては「2009年秋~年末に欧州発表、2010年春~初夏に日本発表」らしい。一方で、ジェッタはそれより遅れての発表となるとの噂。しかも今回のジェッタは、ゴルフVIベースながら、ほとんどゴルフとは似ても似つかないセダンになるらしい。
ゴルフベースというと、現行トゥーランやパサートも実はゴルフVのプラットフォームで作られており、単純に「床板を共用しました」ということではないらしい。そう考えると新型ジェッタがゴルフVIベースとはいえ、ゴルフにトランクを付けただけのセダンにならないというのはわかる気がする。
しかしながら、現行のヴァリアントが事実上「ジェッタワゴン」であり(北米では事実そんな名前)、共用部品が多いことを考えると、これらの情報を鵜呑みにするならば、ゴルフVI世代のジェッタとヴァリアントは共用するものがほとんど無いことになってしまいます。そんな贅沢な作り方が今の時代にふさわしいのかどうかが疑問。
やはりゴルフVI・ヴァリアントは、現行ヴァリアントのマイナーチェンジ、せいぜい「ビッグマイナーチェンジ」と呼べるレベルのもので、新型ジェッタベースのフルモデルチェンジが後々登場するのではないか、と想像するのですが・・・真実はいかに。
楽しみに待ってみたいと思います。
ゴルヴァリのモニタに警告「Service Now」が出たのでVW美浜に持ち込み。結論から言えば警告のエラーで、リセットかけて問題なしでした。
ついでにゴルフVIを見てきました。試乗まではしなかったけど、売約済みのクルマが店頭に何台かありましたよ。今日は町中で早くも一台見かけたし、もう売れてるんだなあ。不景気なのにね。
さて。肝心のゴルフVIですが、雑誌やWeb上では質感や高級感が向上したという話でしたが、ゴルフVと比べて段違いと言うほどではない。好みの問題はあるけど、インテリアがちょっと過剰装飾気味で、ゴルフVのシンプルさがおいらは好きだな。
というわけで、ゴルフVオーナーはVIが気になるかもしれないけど、今すぐ買い換えるほど出来に差がある訳じゃないよと言っておきましょう。試乗したらしたで意見が変わるかもしれないけど。
http://response.jp/issue/2009/0414/article123230_1.html
ゴルフVIのヴァリアントは、2010年登場の見込みだそうです。現行ヴァリアント登場から3年くらいでフルモデルチェンジ? すげえなあ。
何よりウチのゴルヴァリの車検切れをねらい打ちしているようです。
ちなみにトゥーランは今年末。日本では来年かなあ。
COXのボディダンパーに、いつのまにかゴルフV ヴァリアント用が!
http://www.cox.co.jp/products/index.php?id=89
ボディダンパーとは、「車体をひとつのバネと想定した場合のダンパー」というものです。クルマのボディは走行中にねじれたりたわんだりしますが、それが元の形に戻るときに、バネのようにボヨンボヨン振動するわけです。サスペンション場合、バネにはダンパーがついて、このボヨンボヨンをすばやく減衰(ダンピング)させるのですが、同様にボディダンパーもボディのねじれをダンピングさせるという考え。これにより車体の動的剛性を向上させ、走行性能や乗り心地が良くなるというもの。
通常は2本セットで、フロントとリヤのサスまわり、またはトランク内に取り付けます。
原理を考案したのはヤマハで、楽器のノウハウから振動制御のテクニックを生かしているというのが面白いなあ。
お金があれば試してみたいぞ。
http://www.cox.co.jp/new/index.php?id=34
↑↑↑ ジェッタTDIカップスペック・フロントバンパースポイラー
これかっこいいな! 21万円とお値段は張りますが、ジェッタ顔のメッキバンパーがどうもという人にはバッチシ。ちょっとゴルフVIふうでもあるし。でもバンパーフォグランプ仕様のクルマじゃないと適合しない。うちのはダメだな。