賀正

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あけましておめでとうございます。

どうもありがしょう。言ってみたかった。

2012年、皆様がしあわせでありますように。

at 1:31:24

ゆく年のごあいさつ

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色んなことのあった、としか言えない一年でしたが、それでも日々の営みは続くということの力強さを実感した年でもありました。

今年一年ありがとうございました。

来年もよろしくお願い申し上げます。

at 22:32:51

ららぽーとTokyoBay西館閉館

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ちょいちょいこのブログにも登場する、ららぽーとTokyoBayですが、そのうちの一部である西館が、2012年1月29日をもって閉館します。

ららぽーとにはしょっちゅう訪れているおいらとしては、西館の閉館は痛いなあ。いや、跡地にまた新館ができるそうなんですけど、一番利用していたのが西館だったので。全テナント退去ですからねえ。

西館に一番近い駐車場は立体なので、夏場でもクルマが陽ざらしになってアッチッチということもないし、なんと言っても西館にはららぽーと唯一の本屋と家電量販店があるし。

巨大ペットショップやダイソーや自転車屋や洋服屋やスーパーやマツキヨやトイザらスや輸入食料品店やおいしい和食屋や中華屋も退去なんです。

正直、代替のショップがららぽーと内の他の場所にできなければ、おいらの足が遠のくのはまちがいありません。そこんとこどうか、ひとつ何とかして欲しいですな。

ららぽーとTokyoBayは30周年だそうですが、西館は最初からある建物なので、老朽化とかいろいろあるんでしょうな。ひょっとして震災の影響でもあったか。

西館はららぽーと開業時には、そごう船橋店だったのです。ららぽーとは「船橋ヘルスセンター」の跡地に、西の端にそごう、東の端にダイエーをおいて間をショッピングモール街でつなぐ形でオープンしました。時代の流れで、そごうもダイエーも撤退しましたが、モールはどんどん拡大を続け、いまのららぽーとになりました。

そごう時代の、世間に取り残された感の、寂れた百貨店のふぜいも好きだったのですが、商売だからそんなこと言っちゃいられません。そごうの跡地には、かつてT-ZONE(秋葉原にあったPC屋)が入っていたこともあり、そこでパソコンを買ったこともあります。

ショップ激戦区で、入れ替わりの激しいららぽーとにあって、落ち着いて買い物できる西館だったのですが、30年という節目で消えていくことになりました。

ありがとう西館、来年の閉館まで楽しませていただきますよん。

at 18:00:07

U字工事きた?

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テレビでひさびさに見たU字工事の漫才が無茶苦茶面白かった。

なんか以前より面白くなってる! もし今年もM-1があったら・・・って思った。これまでM-1でみた漫才のどれよりも面白かったんだよう

at 20:49:01

韓国バラエティ1泊2日、2012年2月終了

テレビ, 総合 No Comments »

http://www.kbsworld.ne.jp/variety/detail.php?cno=138

↑↑↑ KBS world ハッピーサンデー

韓国のテレビ局KBSの人気番組、日曜夕方の娯楽バラエティ「ハッピーサンデー」、その中の人気コーナー「1泊2日」が、2012年2月をもって終了することが決まった。

at 14:18:39

9.11、3.11

アメコミ, マンガ, 映画, 総合 No Comments »

東日本大震災、3月11日から半年が過ぎた。9月11日、それはいわゆる9.11から10年でもある。その事になにやらオカルトじみた意味を見いだそうとする向きには、まったく感心しない。暦にもとづく数字に意味はないのだ。そんなことを言うのは、震災が天罰だとか言った、誰とは言わないが現都知事みたいなものだ。おっとそれは1人しかいないか(笑)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110908-00000825-reu-ent

↑↑↑ こういう向きもあるようだ。こういうふうに、作品がひとの力になると考える方が前向きでいい。ヒーローは架空であっても、そこに込められた作り手のメッセージこそが重要なのだ。

at 20:27:51

鹿野司インタビュー

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Part.1

Part.2

Part.3

Part.4

世の中にはいろいろな考え方があるのでしょうが、おいらにはこの鹿野司さんインタビューが、しっくりきたのね。このところの世間やマスコミに蔓延するさまざまな意見の中で、一番しっくりきた。正しいとか間違ってるとかじゃなく。

みなさんはどうお考えでしょうか。

at 18:35:35

節電がんばろう

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あす8/11は暑さのピークらしく、東京電力管内は電力がきびしいらしい。熱中症になっては元も子もありませんが、あらためて節電がんばる! みなさまもよければご賛同願えれば幸いです。はい。

at 23:05:42

脱原発「次期首相も継続を」68% 朝日新聞世論調査

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http://www.asahi.com/politics/update/0807/TKY201108070452.html

↑↑↑ 朝日新聞

表題通り、朝日新聞の世論調査では、次期首相にも脱原発政策を進めてもらいたい意見が多かったようだ。だが残念ながら、菅直人が首相でなくなった途端に、次期首相はおそらく脱原発路線を撤回し、原発推進路線へと舵取りを大きく変えることだろう。というより、脱原発を唱えているのは菅直人だけだからだ。

それが民主党であろうと自民党であろうと、次期政権では原発推進路線へ復活することだろう。産業界、経済界が後押し、というか横やりを入れているからだ。電力不足のままでは産業の推進などあり得ない。そこに「復興」の錦の御旗を立ててでも、なんとしても原発推進路線に戻す必要があるからだ。なので、「次期首相にも脱原発路線継続」は望めまい。

特にテレビを筆頭とするマスコミが、このところ東京電力や原発安全保安院への批判を弱めているように思える。ヤラセ問題があったにもかかわらず、だ。そこにはいかにマスコミといえども、テレビは放送業界という「業界」を背負った産業であることが無関係ではあるまい。報道が原発ネガティブキャンペーンになってはまずい、というわけだ。週刊誌のように売り上げ激減の業界がやっと見つけたメシのタネ、というわけにはいかないのだ。

個人的には菅直人を支持しているわけでもないし、急激な脱原発路線が経済に与えるダメージも無視はできない。なのでおいらはドイツのように「ゆるやかに段階的に脱原発を推し進める」のが良かろうと思うのだが、今の日本、原発で甘い汁を吸ってきた既得権益保全委員会(さかえ命名)のもとでは、「ゆるやか」は「うやむや」になってしまいそうで、悩ましいところである。

at 21:28:27

ヒートアイランド2011

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節電の夏ですが、その分、ヒートアイランド現象も和らいだりするんでしょうか。

思いつき

 

at 21:34:55


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