ロータスF1復活!
クルマ・バイク, スポーツ No Comments »http://response.jp/issue/2009/0915/article129613_1.html
おいらのような古いF1ファンに、ロータスと聞いて熱くなるヤカラは少なくないはず!
その実はまったく縁もゆかりもない別のチームであり、ロータスというネーミングライツを獲得しただけだとしてもだ!
http://response.jp/issue/2009/0915/article129613_1.html
おいらのような古いF1ファンに、ロータスと聞いて熱くなるヤカラは少なくないはず!
その実はまったく縁もゆかりもない別のチームであり、ロータスというネーミングライツを獲得しただけだとしてもだ!
フィアット調子こいてる! なにこのスゴかっこいいピックアップ!
http://www.diseno-art.com/encyclopedia/concept_cars/fiat_sentiero.html
いや、正体はコンセプトカーなんですけど、なんかすげえ! 地球防衛軍が乗ってそうだ!
ニッサンGT-Rのピックアップとか作ったら、こんなのとタメはりそう。
クルマ関係でもブログに書きたいネタとかいっぱいあるんだけど、微妙にヒマがあるやらないやらで。ゴルフVI GTI日本デビューとか書きたいんだけど。
http://response.jp/issue/2009/0723/article127606_1.html
ちょっと古いニュースですが、今さら取り上げてみたりします。
メキシコはプエブラのフォルクスワーゲン工場と言えば、ジェッタやゴルフ・ヴァリアントを製造していることでも知られています。そのプエブラの規模を拡張するとのこと。目的は「新型のコンパクトセダン」製造のため。
この新コンパクトセダンとは何なのか? 記事からはパサートよりも下位のクラスであろうと読み取れますが、おいらはこれを「ジェッタ後継車種」と読んでみました。
ゴルフシリーズが次々とVI世代への移行が開始されたにもかかわらず、見えてこないのがジェッタ。このジェッタ、北米ではそこそこ人気なのですが、世界規模ではもうひとつ期待はずれな売れ行きらしい。ということで、「ゴルフにトランクを付けた」セダンでは限界を感じ、ゴルフベースながらまったくの新セダンに、というストーリーではないかと想像したのであります。
ヴァリアントが「VI顔」でいくのならジェッタも同路線でいいはず。パーツも共用できるし。でもそんな話がとんと出てこないのが根拠なのですが。
http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20090625_296556.html
キャンバストップフィアット500C日本デビューですよ。
開けてるときは後方視界最悪らしいですけど、かわいいなあ。
http://www.as-web.jp/news/info.php?c_id=1&no=20388
↑↑↑ 一応否定していますが、トヨタF1撤退も含めて噂になっております。いま富士が撤退したら、来年やるはずじゃなかった鈴鹿(隔年F1開催)でやるんだろうか。準備が間に合わないなんて事になりかねないですな。
金かけて大改修した富士でやっとF1招致したのに、撤退する方が大損と言うことにはならないのだろうか?
トヨタの言葉を信じたいところです。
http://bizmakoto.jp/makoto/articles/0905/21/news017.html
ホンダ・インサイトとトヨタ・プリウスの戦い。お互いしのぎを削って切磋琢磨・・・であればいいんだけど、これはちょっと情けないなあ。
環境のことを考えれば、どちらも売れるのが一番いいはず。なのに互いの客を奪い合うことしか考えてないのか? エコじゃないクルマからお客を引っ張ってくることを考えるべきじゃない?
ご時世だけに自分の会社が生き残ることが大事なんだろうけど、エコカーでそれをやるのはかっこわるい。他の車種はともかく、プリウスVSインサイトの戦いだけはお互いに健闘をたたえ合う、売り上げの伸ばし合いであって欲しかったな。
タイトルはメルセデスベンツのかつての広告より。メルセデスはやはりよくわかっている。
先日、ラジオ「中山秀征のビューティフルジャパン」で、自動車事故を減らすための取り組みについて取り上げていました。いまは車間距離が近づきすぎたり、運転者の居眠りを検知したときにブレーキをかける仕組みがあるそうです。ただ、これはクルマを止めるためというより、運転者に警告するためという意味合いであり、運転者からクルマのコントロールを取り上げるものではないんですよね。どんなときでも、最終的にクルマをコントロールするのは運転者自身でなければならない、というのは納得です。
某テレビタレントがちょくちょくテレビで言っていますが、クルマの安全装置など廃止してしまえばよいと。つまり安全装置があるから、事故が起きても大丈夫だと油断する気持ちが事故を起こすのだと。バンパーとかシートベルトとかエアバッグとか、そんなもの無くしてしまえば、皆事故を起こすまいと集中するから事故は起きなくなると。
これほど人間の能力を過信している人も感心しますな。いや、皮肉で言っているのですが。
すみませんごぶさたです。というかネタも無いんですけど。
検索キーワードで「A4オールロードクワトロ」がよく見かけるので、一言。
今のところ日本導入はないそうです。残念じゃのう。
モーターマガジン最新号をはじめとした、自動車雑誌ではゴルフVIの記事が目白押し。そんな中、個人的に気になるのはやはりジェッタとヴァリアントです。
ゴルフVIヴァリアントは、今のところ有力な情報としては「2009年秋~年末に欧州発表、2010年春~初夏に日本発表」らしい。一方で、ジェッタはそれより遅れての発表となるとの噂。しかも今回のジェッタは、ゴルフVIベースながら、ほとんどゴルフとは似ても似つかないセダンになるらしい。
ゴルフベースというと、現行トゥーランやパサートも実はゴルフVのプラットフォームで作られており、単純に「床板を共用しました」ということではないらしい。そう考えると新型ジェッタがゴルフVIベースとはいえ、ゴルフにトランクを付けただけのセダンにならないというのはわかる気がする。
しかしながら、現行のヴァリアントが事実上「ジェッタワゴン」であり(北米では事実そんな名前)、共用部品が多いことを考えると、これらの情報を鵜呑みにするならば、ゴルフVI世代のジェッタとヴァリアントは共用するものがほとんど無いことになってしまいます。そんな贅沢な作り方が今の時代にふさわしいのかどうかが疑問。
やはりゴルフVI・ヴァリアントは、現行ヴァリアントのマイナーチェンジ、せいぜい「ビッグマイナーチェンジ」と呼べるレベルのもので、新型ジェッタベースのフルモデルチェンジが後々登場するのではないか、と想像するのですが・・・真実はいかに。
楽しみに待ってみたいと思います。