A4オールロードクワトロ日本限定発売!
クルマ・バイク No Comments »アウディA4オールロードクワトロの日本発売無しと嘆いておりましたが、このたび250台限定で導入決定ですよ!
2010年12月! まあ買うことはないけど見に行かねば!
アウディA4オールロードクワトロの日本発売無しと嘆いておりましたが、このたび250台限定で導入決定ですよ!
2010年12月! まあ買うことはないけど見に行かねば!
やあ、オレやで!(by原西)
ひさびさにゴルヴァリねたを。
ゴルフ・ヴァリアントの車検を終えました。購入3年、痛んだところもなく快調そのもの。しかしながら、なかなか乗る機会が無く走行距離が全然伸びません。これから秋に向けてドライブしたいですなあ。
車検時のメンテナンスでワイパーブレード交換をすすめられましたが、自分で替えちゃうのでノーサンキューです。いまどきのフォルクスワーゲンはブレードとゴムの一体型なのでゴムだけ交換することは想定されていないのですが、実はチカラワザで交換できるのです。興味ある方はネットで検索してね。
ところで、ゴルフVおよびヴァリアント・オーナーなら知ってるかもしれませんが、リアワイパーの軸付け根の所に、ぽっかり穴が空いています。
クルマがほこりっぽいのは勘弁ね。ブレードの付け根の所、ボルトが丸見えです。最初、ここに本来は穴埋めのパーツか何かあって、どこかで落っことした?とか思っていたのです。現にネット上でおいらと同じように思ってた人もいたみたい。
しかし、ここがボルト丸見えの穴ぽっかりだったのには意味があった!
アクトオンTVでカングー・ビボップの特集番組をやっていたのだけど、屋根が開くのが特徴なのに、収録は土砂降り(T-T)
気の毒な話だわ
http://response.jp/article/2010/07/21/143087.html
タイトルはもはや分かってもらおうとしてませんね。
フィアット500かわゆすなんですけどー。その名もブラックジャック。つやけし黒ってのがすげえなあ。なんか自動車業界の最新トレンドがつやけしらしいんですよ。あんましさかえさん的には趣味じゃないけど。
ただ、何がすごいって、2気筒エンジンですよ! フォルクスワーゲンのTSI同様、ダウンサイジングで過給器でパワーを出す、と。むかしは過給器エンジンと言えばパワーは出るけど効率はあんまり良くない、というところがありましたが(仮想的に排気量が拡大するだけで、ガソリンはそのぶん食う)、現在ではコンピュータ制御の燃料噴射がめちゃキメ細かくて、ムダな燃料の不完全燃焼が少ないのである。
それにしても2気筒です。振動とか気にならないのかな? バランスシャフトとか入ってるのかな?
http://www.carview.co.jp/news/0/129409/
フォルクスワーゲンのコンパクトセダン・ジェッタがフルモデルチェンジデビューです。
前評判通り、ゴルフとは外板を共有しない新シリーズとして生まれ変わりました。プラットフォームやパーツの共有はないのかな? ウワサ通り、「次期ゴルフ」のベースから作ったのかもしれませんね。
ダイナミックで掘りの深いボディがかっこいい! 顔がちょっとトヨタっぽい感じもしますが、まあまあ許せる。旧ジェッタが、当たり前だけど「ゴルフセダン」であり、ハッチバックにトランクを付けた=リアタイヤが前寄りについてお尻が重そうに見えるフォルムだったけど、これはバランスが良いスタイリングですな。
これのワゴンとか出たらココロ揺らぐだろうなあ(笑)
ところでアメリカではゴルフヴァリアントが「ジェッタスポーツワゴン」という名前なのだけど、そっちはどうなっちゃうのかな?
あと、この宣材写真、ナンバープレートがないから変にヌケた感じがしてヤだな。そういうのも含めてスタイリングなのだから省略しないで欲しい。
http://www.carview.co.jp/news/1/129125/
VWジェッタの新型が6/15にデビューするようです。
なんか以前の予想と近い気がするぞ。日本でも出るかな? 楽しみ~
http://www.vw.com/upcomingcars/en/us/
↑↑↑ 本家VWサイトのティーザー
1962年創刊の老舗クルマ情報誌・専門誌であるカーグラフィックが、2010年6月発売の次号から生まれ変わるそうだ。これまで二玄社から発行されていたが、独立するとのこと。CGの姉妹紙だったNAVIが今年休刊となったのだが、出版不況の波をくらい、やむを得ない選択だったようだ。その過程で編集部員にもリストラを行わざるを得なくなり、編集長自身も辞任した。
まずは来月号を読んでみるしかないが、おいらは長年のファンでもあるし、がんばってもらいたいものである。
シトロエンから新型C3、そしてDS3がデビューですよ。
C3が日本での販売をやめてしばらくたちますが、フルモデルチェンジしてようやく復活です。日本の道路ではとりまわしやすいサイズでかわいいし、乗れば乗り心地も走り味もいい。
今回のトピックはハゲ上がった頭(笑)。いや、そういう表現した人がいますが、C4ピカソでも導入されていた、フロントウィンドウがドライバーの頭上まで延長されているタイプ。ドライバーには、サンルーフよりもはるかに明るいお日様を味わえそう。日本では夏場アツイかもしれませんがね。
そしてDS3。シトロエンファンには懐かしいDSの名前ですが、今のDSは高級車というより個性派の代名詞かな? でもコンパクトサイズでありながら、贅沢とは違う意味で高級な感じはあります。クルマにうるさい人にはクるのかも。おいらもちょっと気になります。50代くらいの、子育て卒業世代のカッコイイお父さんお母さんに乗ってもらいたい。趣味の良さがにじみ出そう。
ついにようやくベッテルが勝った。勝つべくして。
あれあれ? 今年はアロンソ/マッサのフェラーリで決まりのような気がしてたんだけど、2戦目でバトンがマクラーレンで初勝利、そして1、2戦目でポールポジションをとりながら運悪く勝てないベッテルがようやく勝って・・・
もしかして今年はレッドブル/ベッテルの年? いやまだ一喜一憂するに早い、早いとは思うけど・・・ベッテルの速さ強さは本物っぽく見えてきた。
元フォードワークス、名前はジャガーだったチームを買い取ったレッドブル、5年の歳月を経て、本当に強くなりました。う~ん、今年はまだわからんぞ!